過去の自分からメッセージがきた

人生をより良くするための生活習慣と髪のアドバイス、男性のモテたいを叶える所沢の床屋

斎藤リキです

ハートがあったかくなる体験をしました

最近、西所沢のおばさんが1人でやっている居酒屋によく行くのですが、この居酒屋すごく居心地がいいんですね

僕は青森の出身なのですが、この店主さんも東北出身の方で、話してると懐かしい気持ちになるんですね

母と年齢も近いし、所沢のお母さん的な感じですね

その日はお手伝いのおばさんもいてお二人でやってたのですが、

お手伝いのおばさんがどうやら僕の事を知ってたみたいなんですよ

おばさん「小手指のシーマさん?私の旦那が昔行ってたのよ」

リキ「あっ!そうなんですね!お名前伺ってもいいですか?」

おばさん「○○○って言うんだけどわかる?」

リキ「あー覚えてます!とっても良くしていただいてました!」

おばさん「昔良く言ってたのよ、青森出身でよく喋る明るいいい子がシーマに居るんだよって」

リキ「おおー嬉しいです!」

この○○○さんって方は正直、近寄りがたい雰囲気があって、シャンプーなどする時、ちょっと緊張感があったのですが

良く会話が盛り上がっていたのを覚えてます

若かった頃の自分の接客と今の自分の接客

どっちがいいのでしょうか?

過去の自分からの現在の自分へのメッセージ

今から数えて10年後に同じような事が起きるでしょうか?

今現在の自分は過去の自分に負けているのかもしれません

これからの未来に過去の自分を誇れる様に今日を頑張りたいと思うような出会いでした

勤務店 カットプレイスシーマ所沢小手指店

ヘアスタイル

日常

投稿者: サイトウリキ

所沢理容師